ai リスクコンサルテーション 

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GRC研究所
”ai リスクコンサルテーション”
 
  
『リスク・マネジメント』をしてますか?

企業や組織に問題や危機が訪れた時は”チャンス”なのです。
普段は出来なくとも、危機の時なら”変革”も可能となります。
また、危機をバネにして新製品や新しい施策の開発を行うきっかけにもなります。
ですから、危機を正しく受け止め、そこからの行動を導きだすこと
こそが求められています。
あなたの組織・会社のチャンス・マネジメントのファシリテータとして
危機をチャンスに変えるサポートをします。

 
あなたの組織・会社の『ガバナンス、リスクマネジメント、コンプライアンス』のアドバイザー

 
外資系製薬企業での危機管理広報と内部統制プロジェクトでの経験と、GRCコンサルタントとしての実績から、リスク・チャンスマネジメントやコンプライアンス体制の構築法や、現在迫りくる諸リスクと、その対応をお話します!
 
  
鈴木 英夫プロフィール

慶應義塾大学 経済学部卒業。
在学中にAIESEC日本委員会(現NPO法人アイセックジャパン)委員長。

民族系石油会社で、ロンドン支店長代行、本社財務課長などを務め、経済予測や資金計画を担当。
その後、外資系製薬会社で広報室長・内部監査室長などを務め、危機管理広報、リスクマネジメントを担当。
 
2004年から、同社の米国SOX法対応プロジェクトコーディネータとして内部統制の構築・評価を実施。

現在は、"ai リスクコンサルテーション"代表・GRCコンサルタント。

リスクマネジメント協会認定”プランナー・オブ・リスクマネジメント”,
日本内部監査協会認定の”内部監査士”,
大阪市立大学大学院 創造都市研究科 GRC研究会2007年度メンバー
神戸商工会議所登録エキスパート,
 
日本経営管理学会会員、
危機管理システム研究学会会員,
RIMS広報リスク研究会リーダー。

 

主な著書:

広報PR&IR辞典 」(同友館、共著)
図解 日本版SOX法 」(同友館、共著)
日本版SOX法実践コーチ」(同友館、共著)


 

最近の論文:


新型インフル対応に見る国民性と組織の危機管理』(日本経営管理学会誌20117月号、共著

私の書いた『マクロ経済リスク』および『内部統制』の最新サイト:

 

経済回復を待たず、新価値創造に打って出よ!

連載:経済危機に勝つリスクマネジメント(5) 

当分の間、経済の回復は見込めない。いまこそ視野を広げ、いずれ必ず効果が出る中長期的な対策に乗り出すべきだ。2010/9/30

 

 

出口戦略もおぼつかない。世界同時不況はまだ続く

連載:経済危機に勝つリスクマネジメント(4) 

経済テコ入れ策を収束させるための「出口戦略」にも暗雲が立ち込めている。世界経済の回復はまだまだ遠いのだろうか? 2010/8/12

 

 

連載 "経済危機に勝つ”リスクマネジメント(3                   

「経済は回復基調にある」とする見解は、本当に信じても良 いものなのだろうか? 世の中の流れを見誤れば、自社の進むべき方角も見誤る。ここは1つ勇気をもって、自分の目で、現実を再確認しておきたい。 2010/06/16

 

 

連載経済危機に勝つ”リスクマネジメント(2                    

ギリシャ危機は「対岸の火事」ではない。現にNY大学教授で経済学者であるヌリエル・ルービニ氏は、ギリシャ政府と並べて日米政府の債務不履行を警告している。 2010/05/27

 

内部統制が有効でないのはこんな理由だった
連載:SOX法コンサルタントの憂い(15 6月末に2672社が報告書を提出し、内部統制が有効でなかったのは56社だった。今回はなぜ有効でなかったのかを解説する。 2009/8/11

 

 

私のブログ:

サンダの散歩道
マクロ経済についての随想を、兵庫県の季節感あるサンダの風景と交えてお伝えするユニークなブログです!

 

私の英文ニュース・メディア

 

Allvoices』日本から世界に向けてのニュース発信です!