鈴木 英夫のプロフィール:
慶應義塾大学 経済学部卒業。
在学中にAIESEC日本委員会(現NPO法人アイセックジャパン)委員長。
民族系石油会社で、ロンドン支店長代行、本社財務課長などを務め、経済予測や資金計画を担当。
その後、外資系製薬会社で広報室長・内部監査室長などを務め、危機管理広報、リスクマネジメントを担当。
2004年から、同社の米国SOX法対応プロジェクトコーディネータとして内部統制の構築・評価を実施。
現在は、"ai リスクコンサルテーション"代表・GRCコンサルタント。
リスクマネジメント協会認定”プランナー・オブ・リスクマネジメント”,
日本内部監査協会認定の”内部監査士”,
大阪市立大学大学院 創造都市研究科 GRC研究会2007年度メンバー
神戸商工会議所登録エキスパート,
日本経営管理学会会員、
危機管理システム研究学会会員,
RIMS広報リスク研究会リーダー。
主な著書:
「広報PR&IR辞典 」(同友館、共著)
「図解 日本版SOX法 」(同友館、共著)
「日本版SOX法実践コーチ」(同友館、共著)
最近の論文:
『新型インフル対応に見る国民性と組織の危機管理』(日本経営管理学会誌2011年7月号、共著)